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政治や永田町のことは、、、 よ〜わからんですが・・・ 安倍さん辞任しちゃいましたね・・・ 次の有力候補は、麻生さん。 この人は迫力という観点からみると やはり、外交向きだと思いますし ボスの器ではあると思います。 なんといっても腰が据わっている。 あの目つき素人じゃないなと思ってしまうw が、政冶の実務となるとからきし弱そうなので 上に立って総合的に判断を下すといった意味では 今の自民党にはこの人しかいないのかな〜と。 安倍さんの次もまた孫の政治家(吉田元首相)である麻生さんが 首相になるようなコトがあれば『孫』がヒット曲になるのでは? といった、くだらない朝のニュースを耳にして一日がスタートしました>< 安倍さんは、いろんな意味で真面目だったと思います。 しかも、若い! 多少なりとも党内では担がれた部分もあったのでは? 統制がとれてないことは否めません。 その点、麻生さんにはドスがある。 小泉前首相との共通点も垣間見れます。 例えば、言ってることがアバウト! 難しい言葉は使わないなど、、上に立つ人はこれでいいと思います。 ただ、様々な不祥事や迷宮入りの問題、参院選の敗北など 今が自民党にとって苦難の時期に党首になるわけですから 半端な精神論だけではいけませんね。 今日は柄にもなく政治ネタを出しましたが 音楽紹介は、まったく関係なくチョイスした曲ですw お気になさらずに〜〜〜♪ Genesis - In too deep (1987年)全米4位、(1986年)全英19位 フィル期ジェネシス最大のヒットとなった アルバム『インヴィジブル・タッチ』1986年(全米3位)からの シングルカット・ナンバーです。 この『インヴィジブル・タッチ』からは5〜6曲のシングルヒットが飛び出し 完全にポップ色を強めた出来となっています。 プログレ期ジェネシスを応援していたファンには残念な結果だったかもしれませんけど。 フィル・コリンズ自身は既にソロでポップ色を強めた作品が受けていて 完全にマーケットを手中に収めていたのでこのアルバムの作風は当然とも言えますね〜 ジャムは、どちらのジェネシスも大好きですけどね^^; ”In too deep”はフィル・コリンズがソロに出していたバラードと、 さほど変わりはないのですが、メロディラインにより深みが出て 胸を打たせるツボを得てるな〜という感想を持ちます。 ※ジェネシス関連の記事も過去に書いていますので参照してみてください^^ 関連記事@→ 実力派集団マイク&ザ・メカニクス 関連記事A→ ピーター・ガブリエルStory Invisible Touch
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そうそぉ!トップになる人は、大雑把がBEST! |
ysheart 2007/09/13 20:16 |
>ysheart さん |
ジャム80 2007/09/13 23:20 |
ピタガブが在籍してた頃のジェネシスは正直難解で、それほど好きではありませんでしたな。 |
しょう URL 2007/09/14 14:45 |
>しょうさん |
ジャム80 2007/09/15 00:16 |
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