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zoom RSS エクスポゼ-Come Go With Me

<<   作成日時 : 2011/05/18 15:31   >>

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本日は逃げの一手です(笑)


PS:自分が一番 分かってるよ(lll-ω-)ズーン


さて、話は変わって早くも曲紹介!



ラテン系の脚の長〜い お姉さま達の出世ナンバー
画像


Expose - Come Go With Me (1987)全米5位

Expose - Come Go With Me 投稿者 jpdc11



87年と言えば ヨーロッパ圏でブームになっていたハイエナジーやユーロビートが血気盛んでした。


日本でも 洋楽は聴かないけど  この手の音楽は好きといった人達が急増していたように思います。


好きなミュージシャンはと聞かれ



『ユーロビートです(〃▽〃)』と答えるお馬鹿さんも 社会現象になるほどw



そんな沸き上がるユーロ圏のディスコ・ミュージックに対してのアメリカの回答こそ
ヒスパニックやラテン系のダンス・ミュージックだったのではないでしょうか。



リサ・リサ&カルト・ジャムやマイアミ・サウンド・マシーンを筆頭にヒットチャートを急襲!
紅一点で女性ボーカルというスタイルが定着する中、マイアミから女性3人というバナナラマ・スタイルで登場!



ライバルのカヴァー・ガールズにも ヒット連発で寄せ付けないほどのビッグな存在に゚+.(◕ฺ∀◕ฺ)゚+. わぁ♪



1stアルバムからは”Come Go With Me”全米5位 ”Point Of No Return"全米5位
"Let Me Be The One"全米7位 さらにはバラードで勝負を賭けた”Seasons Change"が全米No.1



しかし、、、1st以降は それほどパッとしなかったイメージです。。。ニフラム!!!>(`・Д・)っ†  !?>( ̄Д:;.. ::;.:. .:...



最後に エクスポゼの87年のパフォーマンスと現在(いま)というテーマで考察いきましょう(*^。^*)/


87年のエクスポゼ




それから32年後のエクスポゼ ( ̄へ ̄|||) ウーム




(ノ`Д)ノおっかさ〜〜〜ん!!



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32年後のエクスポゼ、見てきました(笑)

>(ノ`Д)ノおっかさ〜〜〜ん!!

昭和テイストな叫びですね(^^;)
でも、まあまあ、これなら健闘していると僕は思いたい(笑)

88年当時、リサ・リサなどはまさに典型的ですが、洋楽というにはやや大味な音だった印象でした。エクスポゼもそうですが、しかし、Point Of No ReturnやSeasons Changeは個人的に好きでした。声が可愛いと思っていたんです^^

僕のブログのほうで、しばらく洋楽書いていなかったので、逃げをうっていたら6月になってました。遅ればせながら召喚〜〜(`▽´/!
ysheart
2011/06/10 00:30
>ysheart さん 
すごい!ブログにもレポートがあるのかな?
あとで探してみます^^

映像で見る限りでは振りも小振りになってるな〜というのが感想でしたが
最近のマドンナのような躍動感を求めるのは酷なのかも^^;

声が可愛いといえば男性ボーカルも女性ボーカルも声がハイトーンでしたよね。80年代は

エリサ・フィオリオ(なぜか一番に出てくるw)
レジーナ、とダンス系のボーカルは声が可愛い感じが多かった気がします。

今からysheart さんのブログへ召喚されてきます^^





ジャム80
2011/06/12 22:33

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