【80年代洋楽レビュー倉庫】で〜っかい ひとりごと

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zoom RSS ネーナ 『?』

<<   作成日時 : 2013/06/21 15:13   >>

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う〜ん この人のことも書いてませんでした^^;


NENA


ナニが80年代洋楽ブログだ!って声が聞こえてきそうですね(..)


だからと言って、、ロック・バルーンはやりません(笑)


このブログって 管理人同様 屈折してますので
やるならコレ↓
画像


まずは外堀から攻めないとねッw


ネーナの本名は、ガブリエル・スザンヌ・ケルナー



彼女が幼い頃、両親とスペインに旅行した際に
現地のスペイン人が【可愛い女の子】という意味のネーナと彼女を呼び
それが、そのままニックネームになったようです。


今日紹介する2ndアルバム『?(クエスチョン)』(日本ではドイツ語盤とアメリカ盤を掛け合わせた【First America】が発売されているので3枚目)をザクッと紹介していきます。


#1



#2




#3



#4



#5 Kiss Mitch watchの画像発見できず


#6



#7




#8




#9



#10 ポップバンドはギターを壊さないで!(笑)



#11 



#12





ドイツ発の音楽って 本当に良いもの多いです。
その多くは、メロディアスなところではないかなって思ってます。


ドイツ系と言えば、このブログでは言ってなかったんですけど
スコーピオンズもクラフトワークも アルバム何枚か持ってて 良く聴いてます。
メタルにテクノにジャンル違えど 共通してるのは 哀愁メロディー そこがツボ。
コレ、聴いてて ほっとけないんですよね(笑)


ヒューバート・カーやエニグマ、そして ファルコは耳タコなほど ブログで書いてきたので今日は割愛しますw


あ!もう1人  サラ・コナー!
ドイツの国民的女性シンガー
この人がNe-Yoとコラボしてる”セクシャル・ヒーリング”は1聴の価値ありですよ〜
って、、これもブログに書いてましたっけw



僕は80年代の頃J-POPバンドのパーソンズのアルバムを繰り返し熱心に良く聴いていました。
JILLさんの声がとても気に入っていて、、でも、このアルバムを聴いて改めて思いました!
あ〜こーいう女性ボーカルに こういうバンドが好きなんだな〜と。。。



似てません? この2人の声

参照映像




とりあえず、宙に質問 投げときますw





最後に まだまだ頑張っているネーナのPVで 






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NENA 2nd ...続きを見る
アンドロメダ・ハイツ
2013/06/22 19:44

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
「RETTE MICH」や「?(FRAGEZEICHEN)」は当時よく聴いてました。特に「?(FRAGEZEICHEN)」は名曲だと思います。このドイツ発の哀愁のメロディーは琴線に触れまくりです。

バンドのビート感、キラキラシンセのサウンドプロダクション、ネーナのキュートなヴォーカル、そして哀愁のメロディーと、全てが一体となった傑作でしょう。

このアルバムを取り上げるとは、流石80年代洋楽ブログですね!!

あ、ネーナの本名初めて知りました。

メテオ
2013/06/22 21:57
メテオ さん こんばんは^^

NENAの歴代アルバムでいくと、自分の中ではこのアルバムが一番聴いてるかなと思い紹介に至りました。
「?(FRAGEZEICHEN)」は僕も1番気に入ってます。
この曲を「RETTE MICH」の次に持ってきた構成もナイスだと思ってます。
「RETTE MICH」で元気よくスタートを切って 「?(FRAGEZEICHEN)」で
2ndの円熟味やグループの深みを打ち出したという意味では。

>バンドのビート感、キラキラシンセのサウンドプロダクション、ネーナのキュートなヴォーカル、そして哀愁のメロディーと、全てが一体となった傑作でしょう。

素晴らしいレビューありがとうございます^^
まさにそれに尽きると思います。

ジャム80
2013/06/23 04:07
こんにちは。
ネーナといえば、ロックバルーンからそれ以上膨らまなかった私が、ここで書けることは少ないですが、2010年になっても、きれいな姿で、頑張っていることに感動しました。
その2010年の曲のほうも、ポップで新しくて、80年代洋楽系の私(達)には、心身に浸み込むよい音楽だなと思います。
ジャムさんが、80年代のドイツのポップスでそんなにいろいろアルバムを持っているのがスゴイ。さすが、80年代を語る人らしい!

Personzが好きだったんですね。
僕は、1993年の「FUTURE STAR」が大好きで、CDシングルを持っています。あの遠くへ突き抜けていくようなボーカルが好きです。

では、また^^/!
ysheart
2013/07/21 16:08
ysheart さん こんばんは^^

ここでは書かなかったのですが ネーナとの出会いは
邦題 銀河のナントカを週末の午後のFM番組DJセーラのカウントダウンで知ったのがきっかけでした。 ちょうど、その頃は我らがエイジアの”GO"も流れていた頃です。
そして、、ロックバルーン ここで僕もしばらく滞まりました(笑)
実際、80年代後期の活躍というのが薄かったというのもあるかもしれません。

80年代のドイツのポップスは、意識せず聴いていました。
お!これは!という曲が 実はドイツというパターンが大半でした^^;

Personzは大好きです!
ビジュアル面よりもサウンド面で。
もちろん、「FUTURE STAR」も繰り返し聴いてましたよ〜♪
インディーズ時代ものから 少し優しくなった90年代中期のもまであますことなくw


また、お待ちしております^^

ジャム80
2013/07/22 22:52

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